お知らせ

夏の自由研究から「音小生のピクトグラム」

夏の自由研究で「2020パラリンピック ピクトグラム集」と題し、パラリンピックの歴史やピクトグラムについて調べた6年生の児童がいました。

最後の感想に「一つの絵で何十人もの人間が物事を理解できるピクトグラムのすごさ」を述べると同時に、自分で考えたピクトグラムを紹介していました。

色にこだわったという自作のピクトグラム。「明るさ」「友情」「親切」「希望」「知恵」「個性」。

音小で学ぶ6年間は、人間として本当に大切なことを学べる6年間なのだなと、子どもの表現をとおして改めて感じた瞬間でした。